注目キーワード
  1. XM
  2. 税金対策

それ危険かも!fxでハイレバ手法を安全に活用する方法を紹介

XM

「レバレッジが高いとリスクも増えるよな、、、。でも小さく稼いでも生活はあんまり変わらないしな。ローリスク・ハイリターンで取引できる方法ってないかな。あったら教えてほしいです。」

こういった疑問に答えます。

そもそもハイレバとは?

ハイレバとは「ハイレバレッジ」の略語で、実際の資金よりも高い金額でFX取引できる高いレバレッジのことです。しかし、その反面リスクも大きくなってしまいます。

結論から言うとハイレバ手法は超おすすめ

ハイレバだとリスク高いからやめといた方がいいんじゃない?と思う方もいると思います。

確かに何も知らずにハイレバで取引するとかなり痛い目にあいます。

しかし、このまま記事を読んでいくと「ハイレバ最高!」となるでしょう。

ハイレバの危険性(日本の場合)

少ない資金で大きな取引ができるようになのがハイレバの最大の魅力です。しかし、先ほど言ったようにその分リスクも大きくなってしまいます。

日本だと取引で発生した損失の補填を企業が行ってはならないといった法律があります。

つまり、日本のFX会社でハイレバ手法を使うと損失を自分で支払わないといけなくなってしまいます。

*損失補填についての法律(出典:国税庁) https://www.nta.go.jp/about/organization/ntc/kenkyu/ronsou/81/04/index.htm

ハイレバの危険性(海外の場合)

ハイレバの最大のデメリットは損失が大きくなり、それを自分で補填しなければならないところにありました。しかし、海外のFX会社となると話はかなり変わってきます。

日本では法律で損失の補填は認められていませんでした。ところが海外だと損失を補填してはいけないという法律がないのです。

そのため、海外のFX会社は「ゼロカットシステム制度」という制度を設けているところがあります。

ゼロカットシステム制度とは

ゼロカット制度とは超簡単に一言で表すと「マイナス(損失)を会社が無料で帳消しにしてくれる」というものです。

例えば、「最初に1000円を出してFX取引をしていたが負け続けて5万円の損失を出してしまった。」といった場合、損失分の5万円を会社が負担してくれます。そのため、自身が損する金額は最初に出した1000円だけということになります。

ゼロカット制度について詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

つまり、ゼロカットシステム制度のある会社を選んで取引するとハイレバ手法でもローリスク・ハイリターンになります。

これが僕がハイレバ手法をおすすめする理由になっています。

こちらのサイトと画像で、実際にゼロカットシステム制度が実施されていることがわかります。(引用: https://kaigaifx-research.com/xm-zerocut/

海外のFX会社って大丈夫なの?

確かに不安に思う気持ちはわかります。実際に怪しい会社も多々あります。

なので今回は僕がいつもトレードしている海外FX会社をご紹介します。

ずばり「xm」というFX会社です。この会社は金融ライセンスを持っており、安全性・信頼性が抜群に高いです。また、最大レバレッジが888倍、証拠金は1円からと少ない資金からでも始められます。もちろんゼロカットシステム制度も実施しているのでハイレバ手法を使おうと思っている人、FX初心者にもおすすめの会社になってます。

最後に

日本のFX会社は損失の補填をしてくれませんが、海外だと補填があるので高い利益を得られるハイレバ手法はかなりおすすめです。xmで口座開設をすると3000円のボーナスが貰えるので、まずはそれを資金に取引を始めてみるのがいいでしょう。

xm口座開設のやり方はこちらの記事をご覧ください。

【3分で出来る】XM 口座開設方法 手順画像付き

最新情報をチェックしよう!